【買いか待ちか】生産終了が発表されたCX-8を改めてチェック!

SUV

タイミングが悩ましい。。

こんにちは。togariです!

今回は久しぶりの現場レポートです!

マツダCX-8を改めてチェック!!

20238月に生産終了が発表されたマツダの3SUV CX-8を再び取材して参りました!

買いか待ちか

togari

生産終了が惜しまれるCX-8ですが、タイトルが意味するのは。。

年内発売予定と噂されるCX-80の存在!!

既に後継モデルのリリースが予定されている今、

最終CX-8を買うか最新CX-80まで待つか悩んでいる方も多いんじゃないでしょうか!

CX-8今が買い!という記事はたくさんあると思いますので、今回は自分なりに両モデルを比較しながら魅力に迫ります!

当ブログではクルマを実際に見て感じた感覚を大事にしたいと思っています。
カタログだけでは伝わりにくいクルマの魅力を現場から楽しくお伝えします!

取材ディーラー紹介

今回取材させて頂いたディーラーさんは、

 

山口マツダ岩国店さんです。

 

ありがとうございました!

山口マツダは山口の情報と山口でのカーライフで役にたつ情報を提供をします。レノファ山口とともに山口を応援していきます。…

当ブログでもお馴染みの自分の愛車をお世話して貰っているマツダ次世代店舗ディーラー

今回は愛車点検の合間に取材させて頂きました。

ショールームの展示車両も常時入れ替えられ最新マツダ車をゆったり見る事が出来ます

先日までコロナに掛かって伺えてなかったのですが、スタッフさんからこんな声掛けが。。

togariさん久しぶりですね!」

togari
まぁ1カ月ぶりですが。。笑
フレンドリーなスタッフさんが出迎えてくれますのでお近くの方は是非(笑)
クセが強い。。笑
山口マツダの各店舗でもCX-8生産終了のお知らせが発表されているようです。

周南東店オリジナル企画! - 山口マツダ周南東店のブログ…

気になる内容はCX-8の魅力が凝縮された記事になっていますので是非読んでみて下さい♪
それでは今回取材したCX-8のスペックから見て行きましょう!

CX-8 25S BTEスペック

人気のコスパグレード

今回取材した車両は、

MAZDA CX-8 25S Black Tone Edition 7人乗り2WD

車両本体価格 364万円

多くのグレードを持つCX-8のなかでのBlack Tone Editionは2.5L直4エンジンが搭載された中間モデルです。

プラチナクォーツ・メタリック

BTEグレード人気の理由は各所にブラック塗装された専用アクセント。

高級感とスポーティーさを兼ね備えた外装は300万レンジのSUVには見えないコスパグレード♪

現行CX-5には設定されていない人気カラーのプラチナクォーツと2022年11月の大幅改良でより商品力が高められています!

国内ベストのサイズ感

CX-8のボディーサイズは、

  • 全長4,925mm
  • 全幅1,845mm
  • 全高1,730mm

3列シートを持ちながら日本の道路・駐車場事情にベストなサイズ感は現行SUVのなかでも抜群のパッケージ力を誇るCX-8!

ワイドボディー化する国産SUV市場のなかで広さと扱いやすさを持った貴重な存在♪

まだ全く情報が無い為勝手な予想になりますが、

CX-80のボディーサイズ拡大は間違いないでしょう。

https://newsroom.mazda.com/

マツダの公式資料では国内仕様CX-60・CX-80にワイドボディーと記載がありません。

という事はCX-80もCX-60の全幅1,890mmに近いサイズになる可能性が高い?

既に北米を中心に販売されているCX-90は全幅1,9mを超えるフルサイズモデル。

国内でもレクサスRXやランクル300が走っている姿を見るとこれも時代の流れかなとは思いますが。。笑

普段使いでの取り回しやすさを重視すると、CX-80は全長5mラインを超えてくるのかが注目ポイント。

CX-90の全長は5.1m・ホイールベース3m超えのロングボディー。

おそらくCX-80にも次世代アーキテクチャーを採用してくると思いますので、CX-5とCX-8の関係性の様にプラットフォーム自体はCX-90に近い3列用ボディーが採用されると予想。

素人考えで縦置きFRプラットフォームでCX-8と同様の広さを確保する為にはCX-80も全長5m超えが必須になりそうな予感もします。

現時点では両モデルを比較する事が出来ない為、スタイルを取るか取り回しを取るか悩ましいところです。

togari
CX-8まだ?
あっ!スミマセン 話が違う方向に。。笑
それでは生産終了が発表されたCX-8を改めてチェック!!

CX-8 BTE エクステリアレポート

フェイスリフト効果

2022年11月の大幅商品改良でフェイスリフトされたCX-8。

フェイスリフトから1年足らずで販売終了になったわけですが、最新モデルに負けないカッコ良さはフェイスリフト効果が大きいです!

シグネチャーウイングと一体化したシャープなライトユニットは次世代ラージとは違った魅力。

横フィングリルからブロックメッシュに変更された事で高級感も増しています♪

ウィンカーはLED仕様。

ディミンターンシグナル仕様だとより完成度が増しそうですが、ここは6世代と7世代モデルでしっかり仕様分けされています。

togari
カッコ良♪
クラシカルな造形に最新デザインが取り込まれたCX-8のスタイリングは次世代ラージと違った魅力がありますよね♪

細部に宿る質感

全長5mを切りながら伸びやかなスタイリングのサイドビュー。

販売開始から6年で終売を迎えるCX-8ですが、細部に宿る質感の高さも魅力です♪

ウィンドウモールの仕上げは最新モデルにも勝る質感をキープ。

ここ最近のマツダは商品改良でパーツが仕様変更されていますが、第6世代の質感の高さはマツダ車のなかで最高と言えるかも?

ブラックメタリック塗装された専用ホイールがカッコいいBTEグレード♪

上位グレードエクスクルーシブモードやスポーツアピアランスよりも価格を抑えてスポーティーな装いが味わえる点がBTE人気の理由です!

ドアハンドルの解除は旧世代のスイッチ式を継続。
細かなディテールは実際に所有する事で気付く世代差なのかも知れません。
こういったポイントは販売開始から変更されていない為、少し気になる点かも知れませんね。
とは言っても全体的スタイリングはめっちゃカッコいいと思います笑

リアは次世代ラージ寄り?

CX-8最終モデルのリアビューは新意匠のテールランプと貫通したリアガーニッシュが特徴。
基本的なフォルムはそのままに、煌びやかなプラチナクォーツと未来的デザインでブラッシュアップされています。
発売当初は現行8オーナー間で好みが分かれた逆L字リアテール。
ここ最近街中で見かける機会が増えると洗練されたイメージに進化し、フロント同様にリア側もフェイスリフト成功例と言えるでしょう♪
リアウィンカーはCX-60を彷彿?
次世代ラージのエッセンスが最終CX-8にも導入されているかもですね♪
お客さんの好きなマフラーカッターも付いてますぜ!!笑
安定感を感じるフォルムと美しいマツダのボディー造形が発揮された仕上がりだと思います♪

万能ラゲッジルーム

3列目シートを展開しても日常的に使えるラゲッジスペースがミニバンよりも優れているCX-8!
BTEグレードはパワーバックドア未装備モデル。
バックドア自体はそこまで重くはないけど、家族で使用するシーンを考えると電動式が欲しいところですかね。
togari

No.1カーゴ♪

3列目を展開すると抜群の広さを誇るCX-8。
床面フラットに格納出来るユーティリティの高さは今も国産SUVトップの仕上がりでしょう♪
3列目を使用せずに2列仕様で趣味に振り切った使い方もアリかと♪
フラッグシップCX-90のラゲッジに80がどれだけ近づけるのか⁉
CX-8の高いユーティリティ能力は後継CX-80にも採用して欲しいですね!
続いてCX-8 BTEグレードの内装をチェック!

CX-8 BTE 内装レポート

グレード数と内装カラーの関係

BTEグレードの内装カラーはブラックのみ。

これはマツダ車全体で言える事なんですが、多くのパワトレ・グレードを持つマツダは内装カラーの選択肢が少ない様に思います。

とは言ってもBTEのブラック内装は上質なマテリアルやリアルステッチが使用され価格以上の質感をキープ♪

ここで個人的CX-8内装の推しポイントを発表!!

togari
Aピラーを見よ!!

Aピラーに埋めこまれたツイーターこそがCX-8の推し!!笑

BTEはBOSE未装備でメッキ加飾されませんがピラーにツイーターを埋め込む仕様は高級車の証でしょう!!

CX-90最上位グレードでさえツイーターは埋め込まれていません!

レポートを進めます。。笑

SUVモデル最高のシート?

BTEグレードはグランリュクスx合成皮革のコンビシート。

最終モデルのCX-8は7世代から導入された背骨を立てるシート形状へ大幅改良されています!

実際に運転して頂くと一目瞭然だと思うのですが、個人的に沈み込む座面のホールド感が心地良い。

CX-60を含む次世代ラージはシート幅が狭く感じるのでCX-8のシートがSUVモデル最高の仕上がりかと♪

※個人的調べw

疲れにくい理想的な設計とホールド性の高さは今も健在です♪

そしてご存じ理想的なペダルレイアウト。

マツダはまっすぐ座り自然にペダルを踏めるというドライビングポジションを長年こだわり続けています。

普段CX-30に乗っている自分でも同じ感覚で車両を操作出来る基本設計の高さはホントにスゴイ。。

中間BTEグレードにシートメモリー標準装備も大きな魅力です!!

6世代インパネをどう見るか

CX-8買いか待ちかで大きなポイントは6世代インパネをどう見るか。

6年の販売期間の間に装備群はアップグレードされていますが、基本デザインは刷新されていません。

先に発売されたCX-90はベースグレードからCX-60 Lパケで採用されていたグレージュ内装を採用。

CX-60の上位モデルにあたるCX-80は内装の質感を底上げしてくると予想します。

CX-8前期モデルで設定されていたオーバーン内装が後期モデルで廃止された点も大きいですかね。

こちらの内装カラーはエクスクルーシブモード専用内装でしたが、色使いが楽しめる内装カラーが最終モデルでは選択出来ない点は残念です。

続いてCX-8の内装意匠を詳しく見て行きましょう。

CX-8 BTE 内装意匠をチェック

ステアリングは6世代共通の本革巻きデザイン。

質感の高さは最新モデルに引けを取らない仕上がりですが、所有満足度の角度からみると6年経過したデザインの違いは大きいかもしれません。

BTEグレードはクルージングトラフィックサポート(CTS)はオプション設定。

ワイヤレス充電機能を含む2.5万円のオプション装備になる為是非とも付けたい機能です。

ドライバーディスプレイはアナログ3眼式のまま。

運転に集中出来る視認性の高さではアナログ式だと思いますが、ここ最近のフル液晶化の流れのなかではモデルライフの長さを感じるかもしれませんね。

オーバーヘッドコンソールにはルームランプに加えてサングラスホルダーまで装備されている点は嬉しいところ♪

国産SUVでは余り装備されない意匠はマツダの魅力です。

フレームレス!!

BTEグレードには自動防眩ミラーがフレームレス仕様で装備されるんですね! 

今まで知らなかった笑

そして。。

10.25インチセンターディスプレイ標準装備!

内装の古さを吹き飛ばす待望の追加が最終モデル内装の強みです笑

画面が拡大されただけでなく信号をデジタル化した事により画像解像度も向上している点も魅力♪

CX-8の優れている絶妙なセンターコンソールポジションにフォーカス!

運転中自然に左腕を置いて休める高さと幅が丁度良い♪

CX-5コンソール

現行CX-5はセンターコンソールが短く肘置き短い問題が。

おそらくCX-5にはMTが設定されている為ストロークを考えてデザインされていると思われます。

CX-5と8で悩んでいる方は参考までに!

7人乗り後席を改めてチェック

togari
やっぱ広い♪
7人乗りモデルは2+3+2の後席3席仕様ですがFFレイアウトの恩恵で相変わらず広いです!

後席にはサンシェードも標準装備♪

同乗する乗員に配慮したおもてなし装備はCX-8の隠れた魅力でもあります。

いつもブログで書いていますが、6世代モデルは後席アームレストの質感が高いですよね。

蓋付き収納まで装備されたアームレストは国産車のなかでも異色の存在です♪

アームレストがシートに付いて角度は若干低いかも。。

7人乗りモデルは後席リクライニング角度が制限されるので仕方ない部分かもしれないですね。

足元スペースも余裕を持たせたCX-8なんですが、

注目は後席エアコン吹き出し口の高さ

90もアームレストが。。

以前CX-90の7人モデルを取材した際にエアコン吹き出し口が低い様な印象を受けたんです。

個人的な感覚なので正確な寸法は分かりませんが、

FRレイアウトを採用した次世代ラージはセンタートンネルが高い為エアコン吹き出し口も低くなっている?

もしかしたら後席の使い勝手の良さはFFレイアウトのCX-8の方が優れているかもしれないですね。

注目の3列目

7人モデルは後席可倒のみ電動機構を装備。

手動レバーも装備されているので3列目へのアクセスはどちらでも展開する事が出来ます。

後席を前側へスライドすると3列目への開口部が出現。

フロアの高いSUVでここまで広い開口部が確保されるのは高いパッケージングの賜物だと思います!

シートレールの出っ張りを抑えたフラットなフロア。

これが出来ているメーカーは今まで自分が見た限りではマツダ以外に思い当たりません。

数ある3列SUVのなかでも乗降性を配慮したマツダらしい仕上がり♪

そして170cmまで乗車出来る3列目シート。

3列SUVとしての使い勝手の良さは今も世界トップクラスの仕上がりかと!

縦置きFRレイアウトが採用された次世代ラージ商品群はフロントロングノーズが必須。

前席以降のデザインでCX-8を超えるスタイリングと快適性が両立されたCX-80に期待したいですね!

動画で見る最終CX-8

CX-8最終モデルの動画は過去にアップしていますのでこちらも是非!

今回取材したCX-8BTE内外装動画もアップしますので暫くお待ち下さい♪

最後のレポートはCX-8最終モデルを改めて試乗したいと思います!

CX-8最終モデル試乗レポート

CX-60 25Sと乗り味を比較

CX-8 25SvsCX-60 25S

今回の試乗レポートは、

同型2.5L直4ガソリンエンジンを搭載するCX-8 25Sモデルと次世代ラージCX-60 25Sモデルを仮想CX-80としてs試乗比較したいと思います!

CX-8vs加速フィール対決

加速フィール対決はCX-8の勝ち!

発売当初からブラッシュアップを重ねた25Sエンジンは軽快な加速フィールが魅力です!

駆動方式や車重の違いはありますが、CX-8 25Sの低速から軽やかにステップアップする加速フィールは心地良い♪

CX-60 25Sモデルは思いのほか重厚感が強くXDに近い印象。

搭載されている8速ATのステップアップは滑らかですが、車重が増えるCX-80には25Lガソリンターボが車格的にも似合っているじゃないかと思います。

おそらくCX-80にも直6ディーゼルターボも搭載されるはずですのでそちらにも期待ですね!

と言う事で加速フィール対決はCX-8推し!

CX-8vs乗り心地対決

乗り心地対決もCX-8が一歩リード!

乗り心地に関してもCX-8の長年改良を重ねたプラットフォームの熟成度は高いです!

同じ18インチタイヤを履きながらGVCプラスとKPCという車両制御の違いもありますが、CX-8は車体のイメージに合った車体全体で揺れを収束してくれる車体制御の完成度が高さが魅力。

普段走る道でも分かりやすい乗り心地の良さは最終モデルとして完成形に近いかも♪

一方のCX-60は次世代ラージという初物モデルもあって乗り心地面もスタイルを変えて来ています。

路面からの入力をダイレクトに伝えてくるスポーティーな味付けに変更されている印象。

ドライバーへ路面状況を明確に伝えてくる点ではクルマとの一体感を強く感じます。

KPC搭載と予想されるCX-80はホイールベースが延長される事でCX-60よりピッチングセンターが変更される可能性もありますので乗り心地の違いにも期待出来そうですね!

という事で乗り心地対決は分かりやすいCX-8推し!

togari
全部CX-8推しやん!
スミマセン。あくまで個人的な比較という事で。。
続いての対決は。。

CX-8vsハンドリング対決

ハンドリング対決は。。

あっ。。

CX-60が大きくリード!

これは一目瞭然でした! 

ハンドリングに関してはパワートレインの違いで大きく変わるかとは思いますが、

FRレイアウト採用モデルのだけあって直4ガソリンでもハンドリングは次世代ラージが楽しい!

CX-60 25S

ステアフィール自体は軽めなんですが、コーナーで狙い通りにピタっと決まるハンドリング性能はCX-80も健在でしょう!

マツダが目指している人馬一体の走りを次世代ラージはステアフィールでも進化させています!

一方のCX-8 25Sですがハンドリング自体は決して悪くないです。

ライバルの最新SUVと比較しても追従性やハンドルセンターの締まりも優秀な仕上がりだと思います。

今回改めて乗って感じたのは若干小回りが利かないかなと感じました。

コーナーへ進入すると必要以上にハンドルを切ってしまうシーンがあった点はロングボディーの旋回性能が見え隠れします。

という事でハンドリング対決は次世代CX-60推しです!

今回はガソリンモデルの比較なのでパワトレや駆動方式の違いで変わってくるかとは思いますが、何か少しでも参考になれば幸いです!

最終モデルのCX-8トータルバランスの高さでは走り味も優秀かと!

以上でレポート完了です!

最終モデルのCX-8買いか待ちか

最終モデルのCX-8買いか待ちか?

 

 

 

togari
分からん!

スミマセン。。笑

今回内外装から走行性能まで徹底比較して参りましたが、対するCX-80は現時点で全貌が全く分からない状態ですので優劣を避けました。

これでは記事なりませんので最後に少し小話を。。

CX-80へ乗り替えを考えている方は車両価格の上げ幅が重要かと思います。

価格上昇どうなる

先日マツダがCX-60として初の年次改良を実施。

装備や新色の追加は無く全グレードで20万前後の値上げが実施されています。

原材料高騰が大きいかとは思いますが、今後発売されるCX-80はCX-8よりも高い価格帯になると予想。

今回紹介したBTEグレードと同等のグレードは400万を超え、仮にプレミアムグレードが設定されると車両は600万を超えてくるでしょう。

そうなると。。

次世代ラージより平均100万前後安い最終CX-8はかなりお買い得なモデルになるかもしれません。

更に検討されている方が気になるのはCX-8終売のタイミングです。

CX-80への切り替え時期は?

販社のホームページでは、

※ご注文が12月までの生産台数に達した時点で販売終了となります。

と記載されています。

CX-8販売終了が発表されてからディーラーへ問い合わせが増えているそうですが、実際商談になると最終8か最新80を待つかで悩んでいるという現場の声も。。

今後の受注次第ですが、

CX-8が12月まで生産枠を設けたという事は2023年11月で受注が終了するでしょう。

 

マツダとしては3列SUVを併売する事はしないと思いますので、

CX-80は2023年12月末頃に正式発売されると予想します。

おそらく10月頃?には何かしら情報が解禁されて予約受付開始となるかもしれません。

残念ながらCX-80が発売される頃にはディーラーでCX-8と比較試乗する事は難しいと思いますが。。

試乗車アップの車両を今から狙っておくと良いかも⁉

新車にこだわりが無ければ、

試乗車から外れたCX-8は認定中古車へ変わると思いますので最終CX-8をお買い得に買う事が出来るかもしれません!

とう結末で終了笑

今回もかなりの長文になってしまいここまでお付き合い頂きありがとうございます。

当ブログではいつもお伝えしていますが、

クルマの魅力は体感してナンボ!

マツダが誇る最終CX-8が気になった方は是非お近くのマツダディーラーで体感してみて下さい!

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