時期愛車候補に暗雲?【 GLB 200d 試乗レポート】装備カット問題を考える

SUV

人気のコンパクトSUVに暗雲?

こんにちは。togariです!

2020年も色々なクルマの試乗取材に伺ってきました。

今年最後に紹介するクルマはこちらです!

 

メルセデス GLB200d!

3列シート7人乗りとして人気のコンパクトSUVモデルに試乗して参りました!

発売前からボクシーなスタイリングにずっと惚れ込んでいた1台です!

今回は次期愛車候補として試乗取材と商談もさせて頂きました。

先に結果を言いますと、

購入保留となりました。

クルマとしてのGLBの仕上がりは良く、ディーラーさんにも親身に対応して頂いたのですが、

巷を騒がせている装備カットの問題が大きい。

今回の記事はGLBの試乗レポートと問題になっている装備カット問題も含めてお伝え出来たらと思います!

 

 

ディーラー紹介

今回試乗取材させて頂いたディーラーさんは、

 

メルセデス・ベンツ 広島西さんです。

 

 

ありがとうございました!

 

 

メルセデスの正規ディーラーとして豊富な試乗車が配備されているディーラーさんです。

当ブログでも試乗取材に対応して頂き今年も大変お世話になりました!

久し振りに伺ってみる展示車の入れ替えがあったようでちょっとスゴイ事に。。

 

 

マットペイント仕様のCLS 450 4MATIC Sports!

海外のみで展開されるマットペイントカラー仕様は、

日本で1台だけのエクスクルーシブモデル!

CLAよりも更に流麗なルーフラインとホワイトマットのボディーがスゴい事になってますw

こちらのディーラーさんは

“AMGパフォーマンスセンター”としてAMGモデルを専門的に扱うお店になっているのですが、

奥には更にスゴイのが居ました。。

 

 

AMG GT53 4MATIC+!

最大出力435PSのモンスターモデルが展示!

タイヤ痕まで再現してるセットがスゴイw

こちらの2台は内外装を撮影させて頂けたので後日ブログで紹介したいと思います!

メルセデスの通常モデルから普段見る事で出来ないハイスペックモデルまで幅広いラインナップが魅力的なディーラーさんですのでお近くの方は是非!

 

 

それではGLB 200dの試乗レポート開始です!

GLB200d 試乗レポート

試乗車両スペック

Mercedes GLB 200d

ボディーカラーコスモスブラック
全長4,634mm
全幅1,834mm
全高1,706mm
ホイールベース2,829mm
車両重量1,740kg
搭載エンジン2.0L直列4気筒ディーゼルターボ 8-DCT
最大出力/トルク150ps/320N・m
駆動方式FF
使用燃料/燃費軽油/WLTCモード 17.5km/l
車両本体価格512万円

今回は試乗レポートをしながら自分が検討していたGLBの仕様についても紹介したいと思います!

本格オフローダーのスタイリング

 

GLBはAMGライン無しのノーマル顔がカッコいい!

上下に2本伸びるグリルデザインが他のメルセデスモデルと差別化。

本格オフローダーの様なスタイリングが魅力的です!

通常のメルセデスモデルはAMGラインを装備しないとエクステリアも淋しい印象に感じられますが、

GLBのノーマル仕様はメッキ加飾もしっかり装備されて質感・迫力共に高い仕上がり!

今回はAMGライン無しの仕様で検討していました。

 

3列シートを確保する為に延長されたホイールベースが特徴的なサイドビュー

Gクラスを思わせる時代に流されないカッコ良さを感じます。

AMGライン未装着になるとタイヤは18インチ仕様になり、ホイールデザインも変更。

 

タイヤサイズ 235/55 R18

タイヤクリアランスも広くなる為足元の印象は淋しめだけど、5スポークをアレンジしたデザインで巧くカバーされています。

18インチはタイヤも厚めで乗り心地も良さそうな印象でしたが、

路面によって印象が大きく変わる場面も感じられました。

ノーマル仕様のホイールはブレーキダストが目立ちにくいデザインになっているもの良いポイントです♫

 

3列目シートは大人が座れる程の広さは無いのですが、格納するとフラットなラゲッジへ展開可能。

普段は2列使用で3列目は緊急用として割り切れば実用的に使えるラゲッジスペースも魅力的です!

 

踏ん張りを効かせたスクェアボディーのどっしりした存在感。

メルセデスSUVモデル共通デザインのになるテールランプに先進的な雰囲気も持ちながら

SUVの原点回帰を感じるクロカンスタイル。

クーペSUVスタイルがトレンドのなかでクロカンスタイルのGLBはより魅力的に感じます!

 

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AMGライン無しのGLB200d内外装については以前取材させて頂いていますのでこちらもチェックしてみて下さい!

 

動画での内外装はチェックはこちらもどうぞ!

 

思いのほか軽快な走り

 

商談前にまずは試乗という事でディーラー近くを1人試乗させて頂きました。

搭載されている2Lディーゼルは他のメルセデスモデルでも高い評価を受けているエンジン。

GLB200dとの組み合わせもやはり良かった!

同エンジンを搭載するGLAよりボディーも大きい為、出足の加速感は余り期待していなかったのですが、

コンフォートモードでも思いのほか軽快な加速を見せてくれました!

アクセルに伝わる振動も抑えられてタッチレスポンスも踏んだ分だけ素直に加速してくれます。

メルセデスの2LディーゼルモデルのなかでもGLBは静粛性の高さが際立って感じます。

電動化が進む自動車業界ですが我が家はマンション住まいの為充電問題が大きなネックなんです。

強いトルクとランニングコストのバランスが魅力的なディーゼルモデルを今の内に所有してみたいと思っています。

 

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4MATIC仕様の同エンジンを搭載したGLAの2Lディーゼルはグリップを効かせたスポーティーな乗り味も魅力的でした。

低回転域が得意なディーゼルの加速性と8速DCTの組み合わせはGLBがベストかも!

静粛性の高さが際立つスムーズな走り出しでワイルドな見た目を感じさせない上質なメルセデスの世界観を堪能出来ます!

どっしりした操舵性

 

GLB運転席全景

基本的な内装デザインは同時発売されたGLA200 4MATICと共通化。

GLBにはダッシュボードにアルミの加飾が加わりノーマル仕様でも質感が維持されているは嬉しい!

一方AMGラインを選択しないとアンビエントライトが装備されないのは悩ましい所です。

未来的な音声認識機能を搭載したMBUXの採用も大きな魅力です!

 

AMGライン無しのステアリング

質感面ではAMGラインのステアリングより下がってしまいますが、

ボディー剛性の高さと直進時の安定感は操舵性には影響ないように感じました!

 

通常の2.0Lディーゼルモデルでは若干軽めに味付けされてているステアフィール。

GLBではどっしりした座りを感じダイレクトに反応してくれます!

ステア握り部が太目にデザインされている点も好印象なポイント♪

 

AMG ライン仕様のステア

こうして比べて見るとAMGラインのステアリングは質感高いなぁ。

フロントマスクのデザインが同じなら迷わずAMGラインを選んだのですがw

 

扱い易いボディーサイズ

 

クロカンスタイルの見た目から大きなボディーに感じられそうですが、

街中で扱い易いボディーサイズも魅力的です!

 

サイドミラーがAピラーから分離されていない為、サイドの死角が大きくなってしまうメルセデスのモデル群。

GLBはピラーがAピラーが立てられる事で前方・サイドの視界がクリアになり運転し易い!

個人的にはパワーシートの範囲が広く座面を高めに設定するとポジションが更に良くなりました。

見た目以上に取り回し易いボディーサイズもGLBの魅力です!

 

ノーマル仕様のシートは合成皮革xファブリックのコンビ仕上げ。

キルティングの部分がファブリック仕上げにななっていて、サイドの硬いサポート性と中央の柔らかな感触がバランス良い仕上がり。

シートのデザインもノーマル仕様で十分カッコ良いと思います。

今回シートヒーターを使用して試乗させて頂いたのですが、

メルセデスはシート温度が上がってくると自動的に体感温度を調節する機能も確認出来ました!

目に見えない部分のおもてなし装備は所有満足度も高いですね!

 

開放的なパノラマルーフ

 

画像はGLA

今回の試乗車には装備されていなかったのですが、分離式を採用したパノラミックスライディングルーフの開放感は魅力的!

オプション価格は16.8万円。

車重の増加やボディー剛性に影響が出るらしいですが、開放感を愛車として味わってみたい!

予算が許せば是非とも付けたい装備です!

 

路面に応じて変わる乗り味

 

ここまでは褒めのポイントが多かったのですが、試乗して気になった点も。

荒れた路面を通過すると下からの突き上げを結構拾います。

サスペンションの動きは柔らかく揺れ戻しも多め。

AMGライン無しの18インチモデルはコンフォートサスペションが装備。

営業さんの話ではAMGライン仕様のスポーツサスペンションも高速域にならないと乗り心地変わらないとの事でした。

路面に応じて乗り味が大きく変わってくる点もGLBの特徴だと思います。

 

 

スポーツモードを体感

 

市街地で乗り味を確認して最後にスポーツモードで加速性とコーナリング性能を体感。

直進道路からロータリーの様に旋回出来るコースへ向かいます。

ある程度速度を保ったままコーナーへ侵入すると、

 

車高の高さを感じさせない安定したコーナリングを発揮!

FFモデルでこれだけ車高が高いとアンダーステアになりがちに思えますが、リアへの重心がしっかり残りボディーへの揺さぶりが抑えれていました!

FF仕様でここまでロールが抑えられるのは、ドイツ車としての高いボディー剛性で安心して運転出来るメルセデスの大きな魅力です!

ディーゼルエンジンの高トルクな機動性能と高い安定性を体感して試乗終了となりました!

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試乗後商談へ

検討していたGLBの仕様

GLBの乗り味を体感した後、今回は商談させて頂きました。

余り参考にならないかもしれないのですが自分が検討していたGLB200dの仕様は、

 

GLB 200d512万円

オプション装備

デジタルホワイト(メタリック)7.1万円
パノラミックスライディングルーフ16.8万円
ナビゲーションパッケージ18.9万円

今回はAMGラインを選択せず最低限の装備で検討していました。

マキアートベージュの内装を選択出来るレザーエクスクルーシブパッケージやヘッドアップディスプレイのオプションを追加すると価格はどんどん上がってしまうのでここは我慢。

贅沢装備としてパノラマルーフだけ選びました。

以前は”プレオーダー・メルセデス”というオプション装備が半額になるキャンペーンがありましたが、現在はワイヤレススピーカープレゼントのみの特典。

コロナで影響を受けた現状を考えると今後復活するのは厳しそうです。

 

営業さん
togariさん。見積もりの前に少し説明が有ります。
見積もりを頂く前に営業さんから一言。
巷を騒がせているあの問題です。

人気SUVに暗雲?

商談のきっかけ

今回急遽GLBの試乗と商談に伺ってきたのは、

YouTubeチャンネル”ワンソクTube”を運営されているドラヨスさんの発信がきっかけです。

 

2020年7台目となるメルセデス・ベンツGLB200dが納車されました!(あたイカ)実はGLBを始め、昨今のメルセデス車…

 

クルマ好きの方は皆さんご存じだと思いますが、

ご自身でクルマを買われながらクルマの魅力を発信されているYoutuberさんです。

僕自身ブログ時代から毎日更新を楽しみにしていた読者で、今こうしてブログを始めるきっかけになった方でもあります。

今回ドラヨスさんが納車されたGLB200dが、注文した車両が仕様と違っていたとの情報を知りました。

僕自身GLBを次期愛車として検討していた為今回急遽ディーラーへ。

ユーザー目線の有益な情報を発信して頂けるのはホントに有難いです。

最近は自分もブログを発信している為、以前の様に頻繁にチェック出来なくなっているのですが、常に新しい情報を発信されている姿勢にいつも刺激を受けています!

それでは自分なりに今回の装備カット問題についてまとめてみたいと思います。

 

装備カット問題を考える

 

巷で話題になっているGLBのランニングチェンジ装備カット問題。

大幅な装備と仕様が変更されオーダー順に関係なくランダムに発生しているそうです。

早期にオーダーした方は通常仕様のモデルになるので無く、

最近になって納車されたオーナーさんの中でも装備有り・無し仕様のGLBがランダムに納車されている模様。

ディーラー側へも詳しい連絡が入って無いようで現車が来るまで分からない状態だそうです。

もしかすると納車されているオーナーさんの中では気付かずにいらっしゃる方も居るのかもしれない。。

既に分かっている装備カットの内容は、

  • サングラスホルダー廃止
  • ルームミラーがフレームレスタイプに変更
  • サイドミラー下照明廃止
  • MBUX モニター縁取りシルバー加飾廃止
  • 助手席足元ネット廃止
  • 後席USBポート2個装備→1個装備へ
  • 3列目読書灯(ルームランプ)廃止
  • AMGホイール ブレーキキャリパーロゴ廃止
  • AMGホイール ドリルド・ブレーキ廃止
  • AMG スポーツコンフォートサスペンション廃止

かなりの広範囲で装備のカットや仕様が変更。

輸入車では細かな小変更は度々ある様なのですが、流石にここまでアナウンスも無く変更されると購入された方は納得いかないと思います。

原料高騰やコロナの影響でメーカー側もコスト削減の決断はやむを得ないのかもしれないのですが、高い質感と充実装備が魅力のメルセデスが何故。。

 

特にAMGラインを装備した車両はホイールデザインも大きく変わり高いオプション価格を払った価値が大きく下がる仕様変更。

ドリルド自体はブレーキ性能に変わりは無いとの事でしたが見た目の印象の違いは大きい。

サスペンションの変更については見た目では区別が付かないし、乗り比べないと差が分からないと思うのでスポーツコンフォートサスペンション自体が闇の中かもしれないです。

ディーラー側としては事前に装備カットの説明を行って対応するしかないみたいで、顧客に1番近いサービスマンが大変な思いをされていると思います。

ただ、今回の装備カット問題はGLBだけに留まらないようで。。

 

 

AMGモデルにも拡大

 

ディラー内に展示されていたGLAのAMGモデル。

 

ホイールの仕様は流石にドリルドやブレーキキャリパーが装備されていたのですが、

 

サングラスホルダーは廃止されていました。

元々本国では需要の無い装備でホルダーレス仕様のメルセデスが殆どらしくサングラスホルダーが採用されているのは、日本向けのモデルだけだそうです。

そうは言ってもAMGモデルにも装備カットが入るのはちょっとショック。

ちなみにこの展示車はサイドミラー外部照明も廃止されていました。。

サングラスホルダーの仕様変更についてはメーカーとして追加装備が予定されているみたいで、

 

マイナーチェンジされたEクラスに採用される装備に関係があるようです。

 

新型Eクラスから導入された”ジェスチャー機能を持つARナビのセンサー”が今後ランニングチェンジで各モデルに追加される模様。

ハイテクな先進装備が追加されていくのは良い事ですが、多分ナビゲーションパッケージは値上げになるでしょうw

今回問題になっている装備カットはGLBだけでなく、A・Bクラス・CLA・GLAクラスにも順次適応されていく模様です。

話の中でまたショッキングな事を聞きました。

はっきり名言出来ないのですが、

 

 

BクラスとCLAシューティングブレークは今後大きな武器を失う事になりそうです。

検討中の方は急がれた方が良いかと思います!!

 

見積もりを提示して頂く。

 

予め装備カットの問題を説明して頂き、自分が希望しているGLBの見積もりを作って頂きました。

お世話になっている営業さんからは、

スタッフさん
togariさんに是非メルセデスオーナーになって頂きたいです。

非常に良い条件で提示して頂きました。

僕自身メルセデスのオーナーになった事は無いのですが、愛車のハリアーの下取りも含めて良い条件を出して頂きホントに嬉しかったです。

 

が!!しかし。。

 

既にGLB200dのオーダーは終了しており、自分の条件に合う車両は無いです。

そりゃそうですよね。動くのが遅かった自分が悪い。

AMGライン無し仕様は在庫あるかなと思っていたのですが、カタログ表紙にもなっている為受注の割合は50:50位になっているそうです。

GLBの中古市場を見ても定価以上の価格で販売されている人気車種ですからね。

国内に在庫されているGLB200dは殆ど抑えられて現状では商談不可の状態でした。

営業さんからは来年パワートレインが変更されるGLBの説明も受けたのですが。。

 

パワートレイン変更あり

 

https://www.netcarshow.com/

国内向けのGLBは来年春頃の予定でGLB200dが販売終了され、GLB200d 4MATICにパワートレインが変更されるようです。

既存のFFモデルは無くなり、AWDモデルのみのラインナップになる模様。

やはり後発きましたね。

パワートレインが変更されるのみで、大きな装備の追加は無いみたいです。

 

個人的には新型Eクラスから採用された新デザインのAMGホイールが追加されるといいなぁと思っていましたが、

GLB200d 4MATICのホイールは通常の5スポークAMGデザインのままみたいです。

EクラスのデザインSUVモデルに合うと思うんだけどなぁ。

一方で車体価格も大幅に上がる模様。

他のメルセデスのFFとAWDモデルの価格差を見て貰うと分かるのですが、素のGLBでも価格帯が一気に上昇してしまいます。

しかも問題になっている装備カット仕様は確実。

詳しいアナウンスが無い状態で予算的にもオーバーしてしまい、今回は購入保留となってしまいました。

クルマとしての仕上がりは非常に良いモデルで魅力を感じたGLB。

営業さんにも親身になって対応して下さったのでまずはメーカーからのアナウンスを待ってみたいと思います。

以上でレポート完了です!

 

今年を振り返る

 

今回の記事で当ブログの記事更新も最後になります。

今年はコロナという今でに経験した事の無い1年でした。

そんななか各ディーラーさんから取材協力をして頂き色んなクルマの試乗レポートがアップする事が出来ました。

この場を借りてお礼申し上げます。

記事を見て1人でもディーラーへ足を運んでくれるブログになるよう来年も精進して行きたいと思います!

次期愛車候補も引き続き検討して行きたいと思いますのでよろしくお願いします!

ブログ自体は試乗レポートにこだわって、1台1記事完結にした事で記事数は61と思った程伸びなかったです。。

年間100記事を目指していたのですがw

1年前に自分で決めていた、

  • ブログ毎週更新
  • 動画発信を並行して継続する

という目標はなんとか達成出来ました。

ブログアクセスは昨年と比較すると伸びて来てはいますが、まだまだ目標には遠い。

こうして継続出来ているのは、

  • いつもブログを読んで下さる読者さん
  • Twiterでコメント下さるフォロワーさん
  • インスタグラムで仲良くなったフォロワーさん
  • 情報交換や意見を頂けるブログ仲間やYoutuberの皆さん

ありがとうございました!

いつもウダウダ長い記事を読んで頂きありがとうございますw

来年は読み易い簡潔な記事も考えないといけないw

長くなってきましたのでそれでは!

当ブログではいつもお伝えしていますが、

クルマの魅力は自分で体感してナンボ!

年々歳を取り老化も感じているオッサンでですが、来年もよろしくお願い致します!

 

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次回の予告

 

 

2021年最初のクルマは新しく生まれ変わった国産Bセグハッチを紹介します!

ここ最近のBセグの波に喰い込んで来た大幅進化を感じる1台!

お楽しみに!

今後もクルマの魅力を分かり易くお伝え出来るよう試行錯誤しながらより良い試乗ブログを目指して参ります!

最後まで読んで頂きありがとうございました!

皆さん良いお年を!

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